阪倉篤義『日本語の基礎』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

阪倉篤義『日本語の基礎』

阪倉篤義

ラジオ大学講座

日本語の基礎 自国語を再考する』

1982.8.13

旺文社

¥670


まえがき

1/日本語とは何か 阪倉篤義・9

2/日本語のさまざま 阪倉篤義・18

3/日本語コミュニケーション 阪倉篤義.28

4/敬語について 阪倉篤義・36

5/「は」と「が」の使い分け 阪倉篤義・45

6/語順の問題  樺島忠夫・53

7/日本語の語彙 樺島忠夫・61

8/和語漢語外来語  樺島忠夫・69

9/語の意味辞書 阪倉篤義・76

10/日本語文字表記 樺島忠夫

11/日本語発音 阪倉篤義・92

12/仮名遣い送り仮名 樺島忠夫

13/語史慣用句 阪倉篤義

14/日本語過去 阪倉篤義

15/日本語の将来 樺島忠夫


参考文献

索引

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。