菊池そのみ・菅野倫匡「勅撰和歌集の語彙の量的構造をめぐって

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

菊池そのみ・菅野倫匡「勅撰和歌集の語彙の量的構造をめぐって

菊池そのみ?

菅野倫匡?

勅撰和歌集語彙の量的構造をめぐって―品詞構成比率の観点から


2019

『国語語彙史の研究』38

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。