紀田順一郎『生涯を賭けた一冊』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

紀田順一郎『生涯を賭けた一冊』

新潮社

生涯を賭けた一冊

生涯を賭けた一冊


三十年の苦闘とその協力者たち 諸橋轍次『大漢和辞典』 pp.123-146

一時代のかたみ

頂門の一針

曖々たり遠人の村

胸つき八丁の戦時中

一世一代の事業

日本人の勳章


諸橋轍次『大漢和辞典』

諸橋轍次著作集』第十巻

諸橋轍次漢字漢語談義

鈴木敏夫『回想鈴木一平

「とびら」鈴木一平会長追悼号 大修館1971

山下和久「諸橋轍次」「思想の科学1976.6

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。