第34回国語語彙史研究会

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

第34回国語語彙史研究会

国語語彙史研究会

1990年4月28日(土) 

奈良教育大学事務棟二階大会議

平安時代公家日記にみられる「因縁」について 堀畑正臣

平安和文形容詞意味活用について 吉田光浩

「山路の露」の語彙 ―擬古文語彙に特色があるか― 山内洋一郎

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。