第103回国語語彙史研究会

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

第103回国語語彙史研究会

国語語彙史研究会

2013年 04月 27日 (土) 13:30~17:00すぎ

場所 大阪大学豊中キャンパス 文法講義棟 文41教室


内容

一 漢語再解釈 ―「泥酔」と「ドロンコ」の関わりを例として―

                        京都府立大学 鳴海伸一

二 字鏡集倭玉篇の境界と継承に就いて      日本大学 鈴木功眞

三 『航米日録』に見える振り仮名が付された漢字列について  浅野敏彦



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書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。