田窪行則編『視点と言語行動』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

田窪行則編『視点と言語行動』

田窪行則編『視点言語行動くろしお出版 1997.6


益岡隆志表現主観性

田窪行則日本語人称表現

鈴木睦「日本語教育における丁寧世界と普通体世界

中川裕志「複文における因果性と視点 計算機で処理できるもの、できないもの」

井出祥子・桜井千佳子「視点モダリティ言語行動

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。