清原つる代「名瀬港」

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

清原つる代「名瀬港」

清原つる代*1

小説

名瀬港《なせみなと》


一九七二年五月一日発行

著者 清原つる代

発行者 清原つる代 鹿児島県名瀬市小浜町《番地は略す》

印刷所 橋本竜正社

製本所 松岡製本株式会社

定価 六〇〇円 


島口あり。

*1:「一九四七年十二月二十五日生 鹿児島県奄美大島出身」と刊記の上にあり

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。