柴田武「春はあけぼの。見れども見えず。」

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

柴田武「春はあけぼの。見れども見えず。」

柴田武

春はあけぼの。 見れども見えず。」

文芸研究』122


ウナギ文


山崎賢三「"あはれ"と"をかし"──古典ことばを身近なものに──」「ことば」(第二〇号、一九八八・七、NHK学園)

橋本治『桃尻語訳 枕草子(上)』(一九八七・八)

日高貢一郎「山国川流域の方言

早津恵美子有対他動詞と無対他動詞の違いについて──意味的な特徴を中心に──」言語研究95、一九八八

早津恵美子「有対他動詞と無対他動詞意味上の分布計量国語学16-8、一九八九

池上嘉彦 ──動詞意味構造の類型──『英語青年』一二六i9・10・11∵12。一九八○・一ニー一九八一・三

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。