帰元韻鏡

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

帰元韻鏡

岡玉摩

元禄十一年


巻一

韻鏡序抄

巻二

帰元韻鏡或問鈔

巻三 

梵僧韻鏡


元禄丁丑暦中秋日

巻四

神珙韻鏡

アカサタナハマヤラワ

アカサタナハマヤラザワ (大谷大学本)



元禄十一戊寅五月下旬

大谷大学

元禄十二歳卯暦三月下旬

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。