山田孝雄『国語尊重の根本義』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

山田孝雄『国語尊重の根本義』

山田孝雄

白水社

昭和13.11.3

昭和14.5.31 再版

国語尊重の根本義

語の本意と語感

国語と国民性

漢文漢語の影響によりて生じたる国語の諸相

一国の文字の軽々しく更ふべからざるを論ず

日本語の純粋性

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書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。