兼子次生『タンフォノピア』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

兼子次生『タンフォノピア』

著者 兼子次生

発行所 速記文化研究所

一九九一年五月五日発行

――速記から見た日本語

http://ci.nii.ac.jp/ncid/BB23252568

TONGUEPHONOPIA

第1章 言葉

第2章 ふしぎな音の世界

 こそあど言葉

 擬音語擬態語

第3章 動詞

第4章 字音語

 インクツキ法

第5章 慣用語

第6章 その他の品詞

追補 和語の音とリズム


表記はすべて「タンフオノピア」

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。