『現代日本文学論争史』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『現代日本文学論争史』

1956.7.15

「宣言一つ」をめぐる論争

内容的価値論争

散文芸術論争

私小説論争

小説の筋」論争

既成文壇の内部論争

新感覚派・既成文壇論争

批評方法に関する論争

目的意識論争

芸術大衆化論争

形式主義文学論

解説 平野謙

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。