『清代民國漢語研究』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

『清代民國漢語研究』

遠藤光暁

朴在淵?

竹越美奈子?

學古房?

2011.2.25

isbn:9788960711990

第一部 概観

6 唐話資料概観 岩本眞理

7 日本近世漢文資料概観 陳力衛

第二部 個案研究

14 《譯家必備》的内容和語言 奥村香代子

15 日本唐話資料裏的”福州音”與”南京音” 蒋垂東

17 明治以後漢語教本裏所見"不完全體標記"的使用状況 下地早智子

18 明治昭和初期漢語課本中的時間疑問詞初探 相原真莉子

19 關于琉球官話課本 瀬戸口律子

20 清代琉球寄語集的飲食類詞彙観察 林慶勲

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。