『梅棹忠夫の京都案内』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

『梅棹忠夫の京都案内』

梅棹忠夫の京都案内 (角川ソフィア文庫)

梅棹忠夫の京都案内 (角川ソフィア文庫)

I 京都案内

II 京都の性格

III 京都の市民

IV 京ことば

 京ことばと京文化

 京ことばのしおり

  解説

  京都語文典をめざして

  暖簾

  どすえ

  お豆さん

  おしゃもじ

  マルペケ

  ございます

  アクセント

  ひちや

  セエ・パア

  だんなはん

  かりてきたネコ

  はよいこ

  しいひん・せぇへん・しやへん

  あてらしらんで

  たたかはった

  おいでやす

  いてさんじます

  そうどっしゃろ

  きつうきつう堪忍どっせ

  アテ

  どんぶりこ

  京都語大阪弁

  船場の丁稚

  上ル、下ル

  言語島

  おいタバコくれ

  京ことばでかたる

  うつくしい京ことばおしえます

  京ことば

 京ことば研究会のすすめ

  だれもおしえてくれない国語学

  「ものいう術」の先生

  練のたまもの

  うつくしい京ことばの研究会

  共通語ができるまで

 こんせるゔぁとわーる・きょうと

V 京都点描

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。