『書道研究』4-5

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

『書道研究』4-5

特集・平安の「かな」


植村和堂「万葉仮名から女手成立まで」

築島裕平安時代仮名言葉

目崎徳衛「平仮名の創出と古今集勅撰」

木下政雄「平安朝かなにみる"消息体"と"和歌体"」

春名好重「かな料紙概説」



『書道研究』

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。