『学研/古語辞典』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『学研/古語辞典』

古語辞典

吉沢典男

序 金田一京助 昭和四十二年春 p.1

編者のことば 吉沢典男 昭和四十二年七月 2-3

学研 古語辞典のきまり・使い方 4-8

 「約三万一〇〇〇の古語が収録されている」

 「最も重要な語約六〇〇語[…]それに準ずる語約一九〇〇語」

本文 あ【足】〜んず 1-546

付録

付図

枕詞一覧

季語一覧

日本文学用語

古典文法事項表覧

系統古語分類語彙表 610-622 「基本的な古語、約三三〇〇語を、系統的に分類して配列したものである」

自然

物の性質・状態

人や物の動き・変化

心の働き・心身の状態

人物

社会と文化

物品・調度

古典難読語一覧

歴史的かなづかい一覧

出典略語一覧

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