国語史資料の連関 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2011-06-03

松下大三郎『改撰標準日本文法』第一編 總論 第一章 言語 第一節 言語本質及び諸相(3) 松下大三郎『改撰標準日本文法』第一編 總論 第一章 言語 第一節 言語の本質及び諸相(3) - 国語史資料の連関 を含むブックマーク はてなブックマーク - 松下大三郎『改撰標準日本文法』第一編 總論 第一章 言語 第一節 言語の本質及び諸相(3) - 国語史資料の連関 松下大三郎『改撰標準日本文法』第一編 總論 第一章 言語 第一節 言語の本質及び諸相(3) - 国語史資料の連関 のブックマークコメント

 國語國語文法 或る特殊の文法に因つて統一され特殊の民衆の間に共通に自由に使用される言語國語と云ひ、その文法國語文法といふ。即ち日本人日本語支那人支那語英米人英語などは各その國語で其の文法はその國語文法である。

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