国語史資料の連関 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2004-02-01

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韻鏡者蓋唐晩之製乎、未詳其人、鄭樵曰、梵僧欲以其教傳之天下、故爲此書、華僧從而定之、以三十六爲之母、張麟之曰、華僧蓋神コウ也、梅膺祚亦曰、釋神コウ繼以等韻、雄按、神コウ惟論五音、未知七音、豈韻鏡出於コウ手者乎、予有別論之、


(古事類苑・文学部二音韻・韻鏡)

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