国語史資料の連関 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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1995-12-03

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たかせ,高瀬慎吾,1939.10,和英語林集成に就いて,『書物展望』9-10

たかせ,高瀬正一,1976.??,「新撰字鏡」に於ける天治本と享和本の形式上の相違点について,『語文研究(九州大)』42

たかせ,高瀬正一,1978.06,和訓よりみた「新撰字鏡」と「観智院本類聚名義抄」について,『語文研究(九州大学)』44・45

たかだ,高田宏,1978.07,『言葉の海へ?』,新潮社

たかだ,高田宏,1981.10,辞書の世界,『短歌研究』(『言葉の影法師』(1984.07筑摩書房、1990.05ちくま文庫)再録)

たかだ,高田宏,1981.??,国語辞書編纂者の正気と狂気,『国文学言語と文芸』91(『言葉の影法師』(1984.07筑摩書房、1990.05ちくま文庫)再録)

たかだ,高田宏,1984.07,幸福な平凡人大槻文彦の助手大久保初男のこと・文庫版あとがきに代えて・,『言葉の海へ』新潮文庫

たかだ,高田時雄,1987.03,玉篇の敦煌本,『人文』33

たかだ,高田時雄,1988.02,『敦煌資料による中国語史の研究』,創文社

たかだ,高田時雄,1994.03,可洪隋凾録と行〓凾音疏,『中国語史の資料と方法?京都大学人文科学研究所

たかだ,高田時雄編,1994.03,『中国語史の資料と方法』,京都大学人文科学研究所

たかなし,たかなし,高梨信博,1979.??,『和漢新撰下学集』(『和漢初学便蒙』)の考察,『国文学研究(早稲田大学)』69

たかなし,高梨健吉,1978.??,『文明開化英語』,藤森書店(1985.06中公文庫)

たかなし,高梨信博,1977,「和漢音書言字考節用集引用文献索引,『国語学研究と資料』2

たかなし,高梨信博,1977.??,「和漢音書言字考節用集引用文献索引,『国語学研究と資料』2

たかなし,高梨信博,1978.??,『和漢音書言字考節用集』の考察―版種を中心として―,『国文学研究(早稲田大学)』64

たかなし,高梨信博,1979.??,『和漢新撰下学集』(『和漢初学便蒙』)の考察,『国文学研究(早稲田大学)』69

たかなし,高梨信博,1980.??,『和漢音書言字考節用集』の考察―註文の検討―,『国文学研究(早稲田大学)』71

たかなし,高梨信博,1982.??,『和漢音書言字考節用集』の考察―出典註の諸相とその背景―,『国文学研究(早稲田大学)』77

たかなし,高梨信博,1984.01,『倭名類聚抄箋注』の一考察-稿本の概要と活字本の誤脱-,『和名抄の新研究』桜楓社

たかなし,高梨信博,1984.01,『和名類聚抄』研究・参考略年表-江戸時代以前-〈補説〉『和名抄』注釈史,『和名抄の新研究』桜楓社

たかなし,高梨信博,1984.??,草書節用集について―易林本節用集との比較を中心に―,『国文学研究(早稲田大学)』83

たかなし,高梨信博,1988.12,近世節用集の序・跋・凡例(2),『国語学研究と資料』12

たかなし,高梨信博,1989.12,近世節用集の序・跋・凡例(1),『国語学研究と資料

たかなし,高梨信博,1989.12,近世節用集の序・跋・凡例(3),『国語学研究と資料』13

たかなし,高梨信博,1990.12,近世刊本付載蔵板目録中の節用集,『東洋大学短期大学紀要』22

たかなし,高梨信博,1990.12,近世節用集の序・跋・凡例(4),『国語学研究と資料』14

たかなし,高梨信博,1991.12,近世節用集の序・跋・凡例(5),『国語学研究と資料』15

たかなし,高梨信博,1991.12,節用集漢字,『東洋大学短期大学紀要』23

たかなし,高梨信博,1992.03,近世前期の節用集四十七部非増補系諸本の系統関係,『辻村敏樹教授古稀記念日本語史の諸問題』

たかは,高羽五郎,1950.09,「落葉集」伝本考,『国語と国文学』27-9

たかは,高羽五郎,1951.??,『ぎやどぺかどる字集索引』,私家版

たかは,高羽五郎,1959.02,和名抄漢語の語形を表記するのに用いた方法を中心として文字遣から平安時代の国語化した漢字音を探るいとぐち―漢字音考察の一―,『金沢大学文学部論集・文学篇』6

たかはし,高橋宏幸,1978.01,天理大学図書館蔵『和名類聚抄』の断簡をめぐって,『史料と研究』8(復刊第5号)札幌大学高橋研究室

たかはし,高橋宏幸,1982.02,和名類聚抄浄土三部経音義集所引―補遺・覚書―,『国書逸文研究』8

たかはし,高橋宏幸,1987.??,高松宮御所蔵「和名類聚抄」について,『国文学論考(都留文化大学)』23

たかはし,高橋邦太郎・富田仁・西堀昭,1975.??,『フランス語事始』,校倉書房

たかはし,高瀬正一,1978.06,和訓よりみた「新撰字鏡」と「観智院本類聚名義抄」について,『語文研究』44・45

たかまつ,高松政雄,1969.02,倭字小考,『岐阜大学国語国文学』5

たかまつ,高松政雄,1970.06,新撰字鏡小学篇について,『訓点語と訓点資料』41

たかまつ,高松政雄,1971.12,漢音文明本節用集の検討―,『岐阜大学研究報告(人文科学)』20

たかまつ,高松政雄,1973.??,公任卿云「呉音」,『国語国文』42-3

たかまつ,高松政雄,1973.??,新撰字鏡の「直音注」について,『訓点語と訓点資料』53

たかまつ,高松政雄,1974.03,「略韻」雑考,『岐阜大学国語国文学』10

たかまつ,高松政雄,1976.03,新撰字鏡反切―巻第一の検討より―,『訓点語と訓点資料』57

たかまつ,高松政雄,1977.02,法華経音義付載「両音字」についてのノート,『岐阜大学教育学部研究報告』25

たかまつ,高松政雄,1977.11,「正音」の清濁名義抄の性格の一面―,『国語国文』46-11

たかまつ,高松政雄,1977.??,新撰字鏡反切(二),『訓点語と訓点資料』60

たかまつ,高松政雄,1980.11,色葉字類抄声点,『訓点語と訓点資料』65

たかまつ,高松政雄,1982.??,前田家本色葉字類抄声点について,『岐阜大学国語国文学』15

たかまつ,高松政雄,1983.08,準漢語―字類抄畳字部中の「―詞」注記語より,『訓点語と訓点資料』69

たかまつ,高松政雄,1983.08,和用法字音語色葉字類抄畳字部より,『訓点語と訓点資料』69

たかまつ,高松政雄,1992.??,『日本漢字音の研究』,風間書房

たかや,高谷道男,1959.10,『ヘボン書簡集』,岩波書店

たけいち,武市真弘,1978.01,三宝類字集の和訓の傍書について,『宇部短期大学学術報告』14

たけいち,武市真弘,1981.03,類聚名義抄和訓の傍書の分類―活用に関するものについて,『山口女子大研究報告』1-6

たけいち,武市真弘,1982.??,類聚名義抄和訓の傍書の分類―音韻に関するものについて,『山口女子大研究報告』I-7

たけいち,武市真弘,1983.03,類聚名義抄和訓の傍書の分類―訂・補等に関するものについて,『宇部国文研究』14

たけいち,武市真弘,1986.03,増補本類聚名義抄の語形意識について-和訓の傍書を手がかりとして-,『山口女子大学研究報告』11-1

たけうち,竹内和夫,1981.??,国語辞典類にみえる「膠着語」の記述,『岡山大学文学部紀要』1

たけうち,武内義雄,1935.07,唐鈔本韻書と印本切韻との断片,『文化』

たけち,竹治貞夫,1987.??,柴野栗山原撰「雑字類編」の成立と刊刻について,『汲古』12

たけとみ,武富春二,1912.??,近松研究と節用集,『瓦全遺稿』

たけはた,竹端暸一,1979.03,現代語文脈につながる辞書,『武蔵野女子大学紀要』14

たけべ,建部一男,1964.01,「詞葉新雅」における雅言と里言との対応について,『論究日本文学』22(建部1986に再録)

たけべ,建部一男,1986.03,『近世日本文法研究史論』,双文社出版

たじま,田島尚子,1967.03,文明開化期における訳語の研究―英和対訳袖珍辞書を中心として―,『東京女子大学日本文学』28

たじり,田尻英三,1972.05,図書寮本類聚名義抄和音注の性格,『語文研究(九州大学)』33

たちばな,橘正一,1933.08,節用集下学集と盛岡弁,『方言と土俗』4-4

たてべ,建部一男,1979.01,近世雅俗辞書における漢語系の俗語について(1),『立命館文学』403

たてべ,建部一男,1979.02,近世雅俗辞書における漢語系の俗語について(2),『立命館文学』404

たてべ,建部一男,1979.03,近世雅俗辞書における漢語系の俗語について(3),『立命館文学』405

たてべ,建部一男,19??.??,「雅言童喩」における雅言と里言との対応について―詞葉新雅との比較において,

たなか,田中貞夫,1971.??,村上英俊三語便覧』成立の一過程,『比較文学』14

たなか,田中貞夫,1974.??,『三語便覧』の成立をめぐって-オランダ出版辞書との関係を中心に-,『文学部論集(創価大学文学部)』4-1

たなか,田中貞夫,1975.??,『三語便覧』考-単語配列に当って英俊の拠った蘭原書について-,『蘭学資料研究会研究報告』292

たなか,田中貞夫,1977.??,幕末維新期におけるフランス学者の研究(第一稿),『一般教育部論集(創価大学)』1

たなか,田中貞夫,1988.??,『幕末明治初期フランス学の研究』,国書刊行会

たなかかつこ,田中克子,1976.12,『韻字記』と『聚分韻略』・『和訓押韻』・『古今韻会挙要』との関係,『滋賀大国文』14

たなかさちこ,田中祥子,1977.12,北野天満宮蔵の古辞書について,『滋賀大国文』15

たにさわ,谷沢修,1980.02,楊氏漢語抄(和名抄所引)(校異・覚書),『国書逸文研究』4

たにさわ,谷沢修,1980.08,楊氏漢語抄(和名抄所引)(拾遺),『国書逸文研究』5

たにざわ,谷沢永一,1994.04,誠実な手作り-『三省堂国語辞典』,『日本語論』2-4

たにやま,谷山茂,1983.06,影印『藻塩草』(大阪俳文学研究会編)に寄せて,『いずみ通信』4(和泉書院)

ちかいし,近石泰秋,1985.??,『雑字類編』の成立事情,『香川大学国文研究』10

つかはら,塚原鉄雄,1981.03,和名類聚抄所引書名人名索引―元和三年古活字版,『文学史研究』21(大阪市大国語国文研究室)

つきしま,築島裕,1950.07,類聚名義抄の倭訓の源流について,『国語と国文学』27-7

つきしま,築島裕,1953.10,〔入門講座〕古辞書入門,『国語学』13・14

つきしま,築島裕,1954.12,訓点資料刊行本目録,『訓点語と訓点資料』3

つきしま,築島裕,1959.01,故岡井慎吾博士蔵大般若経音義管見,『岡山大学文学部学術紀要』11

つきしま,築島裕,1959.06,訓読史上の図書寮本類聚名義抄,『国語学』37(築島1963.03に加筆改題再録)

つきしま,築島裕,1960.03,大般若経音義諸本小考,『東京大学教養学部人文科学科紀要・国文学漢文学』4

つきしま,築島裕,1960.??,叡山文庫天海蘇悉地羯羅経略疏建久点に見える類聚名義抄の逸文,『国語学』40

つきしま,築島裕,1961.03,金剛三昧院所蔵大日経疏聞書に見える類聚名義抄逸文,『東京大学教養学部人文科学科紀要・国文学漢文学』7

つきしま,築島裕,1963.03,『平安時代の漢文訓読語につきての研究』,東京大学出版会

つきしま,築島裕,1963.03,和名類聚抄和訓について,『訓点語と訓点資料』25

つきしま,築島裕,1963.05,叡山文庫藏息心抄について,『東京大学教養学部人文科学科紀要第30輯国文学漢文学IX』

つきしま,築島裕,1963.07,図書寮本類聚名義抄和名類聚抄,『国語と国文学』40-7

つきしま,築島裕,1964.10,中古辞書史小考,『国語と国文学』41-10

つきしま,築島裕,1965.08,本草和名和訓について,『国語学研究』5

つきしま,築島裕,1967.02,法華経音義について,『本邦辞書史論叢三省堂

つきしま,築島裕,1969.10,改編本系類聚名義抄の成立時期について,『福田良輔教授退官記念論文集』

つきしま,築島裕,1969.??,国語史料としての図書寮本類聚名義抄,『図書寮本類聚名義抄勉誠社

つきしま,築島裕,1970.09,和訓の伝流,『国語学』82

つきしま,築島裕,1971.05,新撰字鏡の「臨時雑要字」について,訓点語学会口頭発表(築島1973.06のもとの発表)

つきしま,築島裕,1973.06,古辞書における意義分類の基準,『品詞日本文法講座10』明治書院

つきしま,築島裕,1973.??,真興撰大般若経音訓について,『長沢先生古稀記念図書学論集三省堂

つきしま,築島裕,1976.09,類聚名義抄の研究史をめぐって,『天理図書館善本叢書・第32巻(月報)』八木書店

つきしま,築島裕,1976.??,国語史料としての図書寮本類聚名義抄,『図書寮本類聚名義抄勉誠社

つきしま,築島裕,1977.11,無窮会本系大般若経音義附載の篇立音義について,『松村明教授還暦記念国語学国語史明治書院

つきしま,築島裕,1978.09,大般若経音義解題,『古辞書音義集成3』汲古書院

つきしま,築島裕,1981.??,『日本語の世界5・仮名』,中央公論社

つきしま,築島裕,1982.??,訓点資料古辞書音義,『汲古』1

つきしま,築島裕,1988.03,漢文訓読古辞書の古訓点,『中央大学国文』31

つきしま,築島裕,1988.03,法華経単字和訓について,『論輯辞書・音義汲古書院

つきしま,築島裕,1988.08,改編本系類聚名義抄逸文小見,『鎌倉時代語研究』11

つきしま,築島裕,1989.08,高山寺蔵本「篆隸万象名義」解説,『弘法大師空海全集・第7巻』筑摩書房

つきしま,築島裕宮澤俊雅,1976.??,図書寮本類聚名義抄仮名索引,『図書寮本類聚名義抄』(勉誠社

つきしま,築島裕小林芳規,1967.12,高山寺蔵本一字頂輪王儀軌音義について,『国語学』71

つじ,辻星児,1978.??,紹介,『国語学』114

つじ,辻星児,1979.12,倭名抄所引の陸詞切韻について,『岡山大学文学部学術紀要(文学篇)』40

つじ,辻星児,1980.12,倭名抄所引の玉篇について,『岡山大学文学部紀要』1

つじもと,辻本春彦,1957.??,洪武正韻反切用字考・切上字について・,『東方学』13

つじもと,辻本春彦,1976.11,韻学集成と中原雅音,木村英一博士頌壽記念會『中国哲学史の展望と摸索』創文社

つじもと,辻本春彦,1981.10,洪武正韻入声について,『均社論叢』10

つじもと,辻本春彦,19??.??,洪武正韻反切用字考・切下字について・,『森三樹三郎博士頌壽記念東洋学論集』

つじもと,辻本春彦,19??.??,増修互註礼部韻略反切について,『評林』10

つちや,土屋信一,1988.??,「日本大辞書」と「改版日本大辞書」,『香川大学国文研究』13

とうじょう,東条操,1935.08,和訓栞後編の方言,『国語と国文学』(『方言の研究』刀江書院1949)

とうどう,藤堂明保,1961.10,説文解字,『中国の名著』勁草書房(藤堂1987再録)

とうどう,藤堂明保,1987.03,『中国語学論集』,汲古書院

とうの,東野治之,1992.07,『遣唐使と正倉院』,岩波書店

とくがわ,徳川宗賢,1994.06,『日本方言辞典』その成立と可能性,『日本語学』13-7

とくだ,徳田武,1989.11,『北里懲毖録』白話語彙出拠考・特に『名物六帖』との関連において・,『国語と国文学』66-11

とだ,戸田綾子,1988.??,和語の非連濁規則と連濁傾向―「日葡辞書」と「和英語林集成」から,『同志社国文学』30

とみた,富田仁,1983.07,『フランス語事始-村上英俊とその時代』,日本放送出版協会(NHKブックス441)

とよしま,豊島正之,1984.01,「ぎやどぺかどる」の巻末字集に就て,『国語と国文学』61-1

とりい,鳥居久靖,,秋水園主人『小説字彙』をめぐって,『天理大学学報』16

とりい,鳥居久靖,,日人編纂中国俗語辞書の若干について,『天理大学学報』23

とりい,鳥居久靖,,明治期における中国俗語辞書について,『天理大学学報』38

とりい,鳥居久靖,,留守希斎『語録訳義』について,『天理大学学報』6

とりがい,鳥飼浩二・萩原好夫・増井元(鼎談),1994.04,辞書づくりの現場から,『日本語論』2-4

どい,土井光祐,1994.??,起信論本疏聴集記に見る「聞書」の注釈書化と古辞書の利用―大広益会玉篇逸文及び改編本系類聚名義抄逸文をめぐって―,『古辞書の基礎的研究』翰林書房

どい,土井忠生,1934.07,木村本節用集,『味爽』

どい,土井忠生,1934.10,長崎日葡辞書の編者はロドリゲスなりや,『国文学攷』3-1(土井1971再録)

どい,土井忠生,1934.12,批評玉篇の研究」,『国文学攷』1-1

どい,土井忠生,1934.12,落葉集考,『国文学攷』1-1(土井1963再録)

どい,土井忠生,1960.12,「日葡辞書解題,『日葡辞書岩波書店

どい,土井忠生,1962.10,「慶長三年耶蘇会板落葉集解題,『慶長三年耶蘇会板落葉集京都大学国文学会(土井1971再録)

どい,土井忠生,1963.01,『吉利支丹文献考』,三省堂

どい,土井忠生,1971.06,『吉利支丹語学の研究・新版』,三省堂

どい,土井忠生,1977.09,広島大学文学部所蔵古辞書二種,『国語史論攷』三省堂

どい,土井洋一,1977.04,「落葉集解題」補訂,『国語国文』46-4

どい,土井洋一,1981.06,和名集并異名製〓記,『国語史への道・下』三省堂

どい,土井洋一,1986.11,解題索引伊呂波字類抄,『古辞書音義集成14』汲古書院

どい,土井洋一浜田敦安田章,1959.09,倭語類解考,『国語国文』28-9

ないとう,内藤湖南,1930.??,『日本文化史研究』,

ないとう,内藤湖南,1933.05,書重印新撰字鏡後,『支那學』7-1

なかがわ,中川徳之助,1972.02,五山拾葉―名古屋市蓬左文庫蔵「聚分韻略」の書き込みについて,『国文学論攷』58

なかじま,中島唯一,1934.08,明治の辞書,『国語と国文学』11-8

なかた,中田祝夫,1955.06,類聚名義抄使用者のために,『類聚名義抄第弐巻(索引)』風間書房

なかた,中田祝夫,1956.08,「文華風月至要抄」所載の類聚名義抄佚文,『訓点語と訓点資料』7

なかた,中田祝夫,1959.01,新撰字鏡の逸文,『言語と文芸』2

なかた,中田祝夫,1967.??,文法解釈(16)―古本節用集索引を作りつつ,『国語展望』17

なかた,中田祝夫,1968.??,文法解釈(17)―古本節用集索引を作りつつ続,『国語展望』18

なかた,中田祝夫,1970.05,漫筆―徒然草節用集,『言語と文芸』70

なかた,中田祝夫,1972.??,国語辞書節用集,『国語展望』増

なかた,中田祝夫,1978.03,珠光編浄土三部経音義解説,『珠光編浄土三部経音義勉誠社文庫

なかた,中田祝夫,1978.03,和名抄関係事項略年表(稿),『倭名類聚抄勉誠社文庫

なかた,中田祝夫,1982.05,新撰字鏡跋文考,第46回訓点語学会研究発表(於早稲田大学

なかた,中田祝夫他,1984.05,日本の古辞書,『古語辞典』付録(小学館)

なかの,中野一夫,1986.??,「新撰字書」考―付、小沢圭次郎のこと,『跡見学園国語科紀要』34

なかまえ,中前千里,1988.03,『古今韻会挙要』に引く『説文解字』について,『漢語史の諸問題』京都大学人文科学研究所

なかまち,中町京子,1974.06,近世辞書類に採録された染色・文様関係語彙に関する研究―「節用集」類を中心として―,『和洋女子大学大学紀要』18

なかむら,中村雅之,1988,『和名類聚抄』所引の「陸詞切韻」─東宮切韻利用の問題をめぐって─,『汲古』13

なかむら,中村雅之,1988.06,『倭名類聚抄』所引の「陸詞切韻」-東宮切韻利用の問題をめぐって-,『汲古』13

なかむら,中村雅之,1991.02,孫メン「唐韻」について,『富山大学文学部紀要』17

なかむら,中村喜和,1986.05,「和魯通言比考」成立事情管見,『国語史学の為に古辞書笠間書院

なかむら,中村喜和,1986.??,『和魯通言比考』成立事情瞥見,山田忠雄編『国語史学の為に・第二部』笠間書院

なかむら,中村啓信,1978.07,『日本紀音義』について―信西日本紀鈔』の一異本―,『国学院雑誌』79-7

なかむら,中村幸彦,1960.10,『名物六帖』の成立と刊行,『ビブリア』17(著述集11に再録)

なかむら,中村幸彦,1964.08,近世語資料としての詞葉新雅,『語文研究』18(著述集13に再録)

なかむら,中村宗彦,1975.??,文選訓より見たる類聚名義抄,『大谷女子大国文』5(中村1983.02再録)

なかむら,中村宗彦,1979.03,類聚名義抄の疑問訓,『訓点語と訓点資料』62

なかむら,中村宗彦,1980.10,観智院本『類聚名義抄』補訂試稿,『訓点語と訓点資料』64

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