国語史資料の連関 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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1695-07-11

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○諸祕釋以呂波本字

色は匂へと散ぬるを 吾世誰そ常ならん

有為の奥山今ふ超て 浅き夢みし不v酔もせ

韻書字母三十六あり。仮名使に亦母字あり・摠じて和よみに母あり。彼是祕傳になし来る故、今私を以あらはしがたし

参照

仮名字例に無し

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