齋藤愼爾編『俳句殺人事件』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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齋藤愼爾編『俳句殺人事件』

齋藤愼爾?

俳句殺人事件

光文社文庫


松本清張「巻頭句の女」?

戸板康二「句会の短冊」?

五木寛之「さかしまに」?

結城昌治「紺の彼方」?

佐野洋「紙の罪」

泡坂妻夫「恋路吟行」?

笹沢佐保「虻は一匹なり」?

高橋義夫「殺すとは知らで肥えたり」?

新宮正春「旅の笈」?

塚本邦雄「囀りのしばらく前後なかりけり」?

中井英夫「眼をとぢて……」?

勝目梓「死の肖像」

解説 齋藤愼爾

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。