高浜虚子・河東碧梧桐集

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

高浜虚子・河東碧梧桐集

『現代日本文學大系』

高浜虚子

 五百句

 五百五十句

 六百句

 風流懺法

 続風流懺法

 風流懺法後日譚

 斑鳩物語

 俳諧

 柿二つ

 虹

 愛居

 音楽は尚ほ続きをり

 小説は尚ほ続きをり

 子規居士と余


河東碧梧桐

 碧梧桐句集

 三千里抄

 俳句の新傾向に就いて


付録

 青春時代碧梧桐虚子(北住敏夫)

 子規歿後に於ける碧梧桐虚子の分裂(志田義秀)

 新傾向の俳句(加藤秋邨)


年譜

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。