高橋敏夫『井上ひさし 希望としての笑い』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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高橋敏夫『井上ひさし 希望としての笑い』

高橋敏夫

井上ひさし 希望としての笑い』

角川SSC新書104

2010.9.25


第二章 言語遊戯者の騒乱へ、転倒へ、覚醒へ【誕生】

第三章 言葉から集団、国家までを視野に入れる【世界

 国家 すべて人間の目と手で解決できる pp.92-106

   『吉里吉里人』『ひょっこりひょうたん島』『国語元年』『国語事件殺人辞典』「イーハトーボの劇列車』

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。