高取武『日本の鉛版事始』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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高取武『日本の鉛版事始』

昭和53年7月20日発行

 著者  高取武?

 発行所  株式会社印刷時報社



序章

読売新聞第五百四十二号

苦闘

発病

再開

辛酸

内国勧業博覧会

栄冠

番外

新聞街(インキ・ストリート)

錦昌堂鉛版

馬籠

多助以後

取材ノートから

あとがき

年表

鉛版

紙型

古井多助

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。