類字源語鈔

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

類字源語鈔

http://www.let.osaka-u.ac.jp/~okajima/uwazura/kokusyokaidai/r3/kokusyo_ru002.html

http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2553894 続群書類従 517

http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/936507/141 続群書類従 活字



新潮日本文学大辞典 項目なし

岩波日本古典文学大辞典 項目なし



いと

いたう

いたし

いさめ

いかめし

いたつく

いむ事

いひそし

いはけなき

いとなく

いはけ

いざよふ月

いつき

いかき

いきすだま

いてたち

いまやう色

いりあや

いぶかし

いちはやき

いつつのにごり

いふよしない

いましめ

いちめあき人

いそしく

いますかりけり

いきまき給

いろう

うそ

いもい

いちこちてうにはちのをたてて

いがたうめ

いららぎ

いむつくる

いとさことごとしききは

いそ寺

いか

いますからうや

いつへの扇

いきたえし

いびき

いて

いつかしき

いとどしく

いてはなち給

いてゐんが

いしぶし

いみをだに心の鬼に

いひくたさまほしき

いらしへ給へ

六十巻と云文

ろうせらる

ろなう

はしたなめ

はしたなき

はかなき

はださむき

うそ

はねをならべ

はらから

はふれ

はなちがき

はうし

はなしろめる

はらぎたなき

はつしやう

はうとう経

はちふく

はふき給

春の鶯囀

ばんすらく

はこ酉

はる秋の行幸

ばう

はなのなかのやどり

はかりごちて

はやうは

はいあひかたき紫の

はちのを

はむそう

ばうがね

ばい給はず

はすのみ

はくこう

はかせ

にげなく

になく

にぎははしき

にし河より

にこやか

ひほはし給はざりける

にばめる

にのまち

にげついたる

ほうじ

ほのめき

ほそなが

ほそろくせり

ほきたる

ほがらかに

ほうさう寺

ほぐ

ほろろけ

ほうげづく

ぼんじとかいふ

ほそどの

ほうゆがめて

へいしなど取らせ

べいじう

へん

へんもはなれぬ

とじき

とうで給

どうもなく

ところせき

といで

とけて

とをつら

とをはたみよそよと

とりゆ

とりてう

とうをひねりて

とりのせう

とのもりのくそ

とぢめむ

どこ

とうたまはぬ

とし

ときよくて

とみ

ちゃおうぶそうし

ちしのへう

ちえだつねのり

ぢしき

ちうさすこと

ちす

ちかきまもり

ぢぶつ

ちりのひ

りうじ

りうじかく

りんのて

りんじのまつりのてうがく

ぬかつく

ぬき河

ぬさ

ぬさぶくろ

ぬすまはれ

るい

をよすげ

をもやう

をもたたし

おば

をかしき

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。