韻鏡指要録

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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韻鏡指要録

文雄

磨光韻鏡』後編

韻鏡大旨

反切

開巻知音

寄声方法

韻図題目

撰者時世

部内綱領

内転外転

一十六摂

平上去入

五音七音

四等序次

清濁次音

唇音軽重

開口合口

三十六母

二百六韻

有声無形

去声寄入

入声借音

華音

漢音

呉音

郷談方音

切韻帰納

拗音国字

正楷真字

反切人名

韻鏡用法

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。