霊語通論

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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霊語通論

岩橋小彌太

1923.8

藝文


単行本

岩橋小彌太『上田秋成』1975所収の「霊語通論」は、余論をあわせたもの(九、十が余論に相当する)。

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。