阪倉篤義『日本語表現の流れ』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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阪倉篤義『日本語表現の流れ』

阪倉篤義



第一章 はじめに

第二章 語彙変遷

第三章 助動詞助詞語彙の消長

第四章 疑問表現変遷

第五章 「係り結び」成立変遷


岩波セミナーブックス45

1993年2月24日 第1刷発行

岩波書店

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。