金田一春彦「国語アクセント史の研究が何に役立つか」

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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金田一春彦「国語アクセント史の研究が何に役立つか」

金田一春彦(1952)

金田一京助博士言語民俗論叢』 三省堂 

金田一春彦『日本語音韻音調史の研究』pp.254-278

金田一春彦著作集

おこし

音韻史の研究への発言

文法史の研究への発言

文献の解読への発言

語源の研究への発言

国語史時代区分への発言

むすび

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。