金子彦二郎『平安時代文学と白氏文集』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

金子彦二郎『平安時代文学と白氏文集』

金子彦二郎

平安時代文学白氏文集


1943 句題和歌千載佳句研究篇

1948 道真の文学研究

1955 増補版 句題和歌千載佳句研究篇




藝林舍

1977

3冊

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。