野村剛史「日本語史における「書生」の役割」

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
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項目の形に規準はほとんどありません*
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野村剛史「日本語史における「書生」の役割」

野村剛史

文学』10-6

2009.11

一 スタンダードの形成

二 「書生」とは何か

三 明治十年代の書生

四 文学言語

野村剛史「明治期スタンダードと言文一致」

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。