釈清潭・林古溪共編『作詩関門』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
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項目の形に規準はほとんどありません*
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釈清潭・林古溪共編『作詩関門』

釈清潭

林古溪

明治書院

大正13.10.20 初版発行

昭和2.6.6 増訂版発行

昭和54.5.15 影印初版

昭和55.9.20 影印再版

序言

附録 漢詩の作り方 林古溪

竹刀打

平仄

韻字

起承転結

七言実習(春日送友)

七言実習(秋興)

五言

多きは厭はず

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。