近世中期における儒書唐音音読論

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
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近世中期における儒書唐音音読論

近世中期における 儒書唐音音読論 : 平賀中南を中心として

湯沢質幸

女子大国文142 pp.1-27

2008

http://ci.nii.ac.jp/naid/110007046002

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。