言葉のかけはし

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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言葉のかけはし

昭和謄写版

昭和11.10.20

備後鄕土史会

印刷人 志水主計

上冊

 野田實「関鳧翁の遺著『詞のかけはし』 発見と刊行のいきさつ」 6丁

 (山陽新報 昭和11.9.7-8)

 本文 60丁


下冊

 本文 60丁

 笠岡畧考 3丁半

 謄寫を終りて 志水主計 昭和11.10.2 半丁

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。