脇村義太郎『東西書肆街考』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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脇村義太郎『東西書肆街考』

脇村義太郎『東西 書肆街考』

岩波新書(黄版)87

1979年6月20日 第1刷発行

1995年12月19日 第4刷発行

東西書肆街考 (岩波新書)

東西書肆街考 (岩波新書)

 はしがき

1 京洛書肆街考                     一

 一 江戸時代             二

    書肆の出現/慶長寛永期/元禄期/文化期/幕末

 二 明治大正時代                 一三

    前期(明治元年―三十年)/後期(明治三十年大正十五年)

 三 昭和時代             

    昭和前期(昭和元年-二十年)/戦後期(昭和二十年―五十四年)

2 神田書肆街百年                 

 一 明治前期(明治十年―十九年)           

 二 明治後期(明治二十年―四十五年)

 三 大正期(大正元年―十五年)

 四 昭和前期(昭和元年―二十年)

 五 昭和後期(昭和二十年―五十四年)

索引

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。