聚分韻略刊行考(「古書閑談15」)

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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聚分韻略刊行考(「古書閑談15」)

森潤三郎 1932.11 『書物展望』2-11(『考証学論攷�「江戸の古書と蔵書家の調査�「』日本書誌学大系9青裳堂1979.11.30に再録p195-202)

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。