群書類従第参輯

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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群書類従第参輯

群書類従

帝王部



神皇正統記 漢字平仮名

神皇正統記 漢字平仮名

椿葉記 漢字平仮名

皇代記 漢字

皇年代略記 漢字

践祚部類鈔 漢字

天祚礼祀職掌録 漢字

本朝世記 漢字

庭槐抄 漢字

皇帝紀抄 漢字

六代勝事記 漢字平仮名

五代帝王物語 漢字平仮名

元徳二年三月日吉社并叡山行幸記  漢字平仮名

舞御覧記 漢字平仮名

書写山行幸記 漢字

さかゆく花上 漢字平仮名

北山殿行幸記(仮名) 漢字平仮名

北山殿行幸記(真名) 漢字 和歌連歌漢字平仮名

室町殿行幸記 漢字 和歌連歌漢字平仮名

永享九年十月二十一日行幸記 漢字平仮名

行幸勘例 漢字平仮名

聚楽第行幸記 漢字平仮名

天正二十年正月廿六日行幸聚楽第之行列 漢字

御幸始部類記 漢字

光厳院御幸始記 漢字

高野御幸記 漢字

両院熊野御詣記 漢字

賀茂御幸記 漢字

賀茂御祖皇大神宮御幸記 漢字

石清水臨幸記 漢字

両院石清水宮御参籠記 漢字

石清水御幸記 漢字

八幡御幸記 漢字

亀山殿御幸記 漢字

臨幸私記 漢字

応永廿二年御幸記 漢字

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。