羅常培『恬廣語文論著甲集』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
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羅常培『恬廣語文論著甲集』

羅常培


羅常培先生傳略

周法高序         ・

唐健垣序

恬广語文論著甲集 羅常培

目録

唐蘭

鄭天挺序

羅庸序

自序

 ①戴東原續方言稿序

 ②泰興何石間韵史稿本

 ③段玉裁校本經典釋文

 ④古逸叢書影宋大字本尚書繹音跋

 ⑤法偉堂校本經典釋文

 ⑥唐寫本經典釋文残卷四種跋

 ⑦莫友芝韻學源流跋

 ⑧聲韻同然集殘稿跋

 ⑨敦蝗寫本守温韻學殘卷跋

 ⑩景印元至治本通至七音略

 ⑪十韻彙編序例

 ⑫蒙古字韻

  附録二篇

   (甲)莊子内篇證補序(代蔡孑民先師作)

   (乙)史通増釋序

  著者未結集之論文目録


附録一 文史講壇第一輯  羅常培

 羅常培

 目録

   著者略歴

 ①什麼是九歌 (聞一多)

 ②九歌解題及其讀法提要  (羅庸)

 ③語言與歴史 (邵循正)

   (附論馬可波羅遊記的史料價値)

 ④闘於帝俊的傳説  (徐炳昶)

   國立北京大學研究院

   文科研究所油印論文目録


附録二 戴東原續方言手稿  清・戴震

 羅常培

  續方言卷之一

  續方言卷之二


附録三 中國韻學導論自序  羅常培

 羅常培

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