第106回国語語彙史研究会

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

第106回国語語彙史研究会

国語語彙史研究会

2014年4月26日

関西大学第一学舎 一号棟A301会議



語の連声濁について―歴史視点に基づく分析― 山田昇平

中古語終助詞」再考 西田隆政

新漢語の二字語化について―中国語への影響も射程に 沈国威



第105回国語語彙史研究会

第107回国語語彙史研究会

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。