福井縣嶺北方言の音調とその境界線

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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福井縣嶺北方言の音調とその境界線

平山輝男(1953)「福井縣嶺北方言音調とその境界線」『音声学会会報』83

平山輝男(1954)「福井縣嶺北方言音調とその境界線(その2)」『音声学会会報』84

平山輝男(1955)「福井縣嶺北方言音調とその境界線(その3)」『音声学会会報』85


日本列島方言叢書12北陸方言考2(ゆまに書房)に収録

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。