石井久雄「国語学史のなかの京都」

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
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書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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石井久雄「国語学史のなかの京都」

石井久雄

国語学史のなかの京都


『数研国語通信つれづれ』19 (数研出版)

pp.10-13

2011.4 (日付なし)

富士谷成章

本居宣長

本居と富士谷

近世前期の漢学

ひと休み

鴨東蔌父

伴蒿蹊

京都から少し遠出して

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。