甲戌論集

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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甲戌論集

林巨樹略年譜・著作目録.

国語文章 林巨樹著.

一歩』覚書 飯田晴巳著.

平家物語』諸本と『吾妻鏡』に見られる将門・秀郷邂逅説話について 真野須美子著.

『仁和寺宝庫大日本神楽書紀』(資料紹介) 清水真澄著.

奄美大島方言の研究 春日正三著.

語彙記述の試行過程から 植村悠太朗著.

島原半島方言の文末助詞 古瀬順一著.

形容詞装定用法述定用法 秋元美晴著.

会話の公理」の階層構造 北村弘明著.

英語箋』の編纂意義 酒井和子著.

無意識を表すとされる副詞「ふと」の談話機能について 川井章弘著.

雑誌にみる直喩表現 糸川優著

http://opac.ndl.go.jp/recordid/000002565846/jpn

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。