正岡子規集

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

正岡子規集

明治文学全集

久保田正文

 筆まかせ(抄)

 捧三昧

 新年二十九度

 墨のあまり

 間人間話

 十年前の夏

 小園の記

 病牀譫語

 飯待つ間

 根岸草廬記事

 熊手と提灯

 消息

 銅像雑感

 新年雑記

 犬

 ラムプの影

 ホトトギス第四巻第一号のはじめに

 明治卅年十月十五日記

 死後

 くだもの

 命のあまり

 病牀苦語

 天王寺畔の蝸牛廬

 九月十四日の朝

 煩悶

 獺祭書屋俳話増補再版(抄)

 地図的観念と絵画的観念

 俳諧反故籠

 俳句新派の傾向

 病牀問答 万葉集巻十六

 曙覧の歌

 歌話

 鶴物語

 「こやす」といふ動詞

 竹里歌話

 万葉集を読む 我邦に短篇韻文の起りし所以を論ず

 文界八つあたり

 作家評家

 若菜集の詩と画

 早稲田文学廃刊

 写生

 写実

 叙事文 獺祭書屋俳句帖抄 上巻

 竹乃里歌(抄)

 仰臥漫録


正岡子規(寺田透)

正岡子規(杉浦明平)

フモールの暗示(五昧保義)


解題(久保田正文)

年譜(浅原勝編)

参考文献(瓜生鉄二編)

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。