正岡子規,伊藤左千夫,長塚節集

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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正岡子規,伊藤左千夫,長塚節集

『現代日本文學大系』


正岡子規集

 俳諧大要

 歌よみに与ふる書

 小園の記

 車上所見

 死後

 くだもの

 仰臥漫録

 病牀六尺

 竹の里歌

 寒山落木(抄)

 俳句稿(抄)


伊藤左千夫

 野菊の墓

 水籠

 短歌


長塚節

 土

 炭焼のむすめ

 病中雑詠

 鍼の如く


付録

 正岡子規論(寺田透)

 「薄ッぺらな城壁」をめぐって(杉浦明平)

 左千夫の性情と文学(山本英吉)

 「土」と長塚節位相(片岡良一)

 長塚節の人間像と文学(平輪光三)


年譜

著作目録


現代日本文学全集 (筑摩書房)

正岡子規集

 歌よみに与うる書

 仰臥漫録

 病状六尺

 小園の記

 車上所見

 死後

 くだもの

 竹の里歌

 寒山落木(抄)

 俳句稿(抄)



伊藤左千夫

 野菊の墓

 水籠

 短歌


長塚節

 土

 炭焼のむすめ

 病中雑詠

 鍼の如く

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。