梅の塵

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
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梅の塵

梅の舎主人「梅の塵天保一五年

日本随筆大成二期一(新は2-2)

https://archive.org/details/nihonzuihitsutai01toky 日本随筆大成2-1



日本語源大辞典』で、

【かみ】

【な】

【なら】



皇国読書作文の要 

九拾六文銭の事  

巻絹の胃の事   

なゝ子の事   

白月黒月の事

匂の字の事  

姓称の事   

紙の起原の事  

宮社祠の分別の事

八百比丘尼の事 

短冊の起りの事  

信玄の玉言の事 

国文学の起りの事

様の字の事  

柳池蛇骨の事

為朝矢の根真図

高野山折句の事

疫病神一札の事

歯痛を治する薬法

小の字の事

老人六歌仙

記憶《ものおぼえ》の伝

深草元政の腰張の文

都の富士の事

常在法師が事

貧病を治する法

氷魚綴《ひをどし》の事

空船《うつぼぶね》の事

日本寺数

彗星の事

楠正成の壁書

奈良地名

助辞の事

信石砒霜の寿解薬

源五郎鮒の事

煙草の事

抄物

南蛮の事

壷壺《つぼかめ》の字の事

http://sakuin.g.hatena.ne.jp/okjm/20080309
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