早川陽子「謡曲詞章における音便使用について

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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早川陽子「謡曲詞章における音便使用について

――-出典との関わりを視点として


――その時代的変化に着目して

鎌倉時代語研究』23 HUIRになし

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。