徳田秋声集

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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徳田秋声集

『現代日本文學大系』

あらくれ

仮装人物

縮図

或売笑婦の話

「ファイヤガン」

きのこ

折鞄

町の踊り場

勲章

のらもの


付録

 徳田秋声への照明(猪野謙二)

 『あらくれ評』(夏目漱石)

 徳田秋声論(広津和郎)


年譜

著作目録

明治文学全集

惰けもの

雲のゆくへ

春光

絶望

二老婆

出産

新世帯

二十四五

足迹

痛み


徳田秋声氏を論ず(生田長江)

徳田秋声氏に寄する書(相馬御風)

人及び芸術家としての徳田秋声氏(近松秋江)

徳田秋声(寺田透)


解題(吉田精一)

年譜(榎本隆司編)

参考文献(榎本隆司編)


『日本近代文学大系21徳田秋声集』

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。