御伽草子

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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御伽草子

島津久基・御伽草子(新潮日本文学大辞典)


http://dbrec.nijl.ac.jp/KTG_W_121131

文正ざうし

鉢かつき

小町草紙

御曹子島渡り

唐糸草紙

こわたきつね

なゝくさ草紙

さる源氏草紙

ものくさ太郎

さゝれいし

蛤のさうし

小あつもり

二十四孝

梵天国

のせるさうし

猫のさうし

浜出草紙

和泉式部

一寸法師

さかき

浦島太郎

横笛草子

酒天童子



島津久基校訂御伽草子岩波文庫*

解説

文正草子

唐糸草紙

花世の姫

磯崎

弁の草紙

源氏草子

浦島太郎

一寸法師

福富草子

猫の草紙

梵天国

毘沙門の本地

三人法師

天狗の内裏

酒呑童子

藤袋の草子

朝顔の露の宮

かくれ里

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書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。