岡本綺堂『風俗江戸物語』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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岡本綺堂『風俗江戸物語』

岡本綺堂

河出文庫

昭和六十一年九月四日  初版発行

昭和六十一年十月三十日 再版発行


凡例

江戸の春

同心と岡っ引

聖堂と講武所

寄席

岡本綺堂「江戸の化物」

両国

芝居

折助

時の鐘と太鼓

月見

山王祭

手習師匠

江戸の火事

心中の処分

江戸の町人


解説 今井金吾

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。