小林存

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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小林存

1961

 『日本史研究者辞典』にあり。

http://id.ndl.go.jp/auth/ndlna/00033675


川崎久一『小林存伝――日本民俗学の先駆者』

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。